「ストーンヘンジはモアイの足の指」説?!モアイの地球の裏側にイースター島だとっっ?!! | A!@attrip
モアイ像のある地球の裏側にストーンヘンジがあるというのだ。
地球の裏側(対蹠地)の住所が簡単にわかるウェブサービスで調べてみた。
(via reretlet)
「ストーンヘンジはモアイの足の指」説?!モアイの地球の裏側にイースター島だとっっ?!! | A!@attrip
モアイ像のある地球の裏側にストーンヘンジがあるというのだ。
地球の裏側(対蹠地)の住所が簡単にわかるウェブサービスで調べてみた。
(via reretlet)
ギズモード・ジャパン - 飛行機乗るなら知っておきたい! 1番安全な席 (via fyfyfy)
飛行機事故の多くは頭から何かに衝突する状態で起きる。
たまに空中分解もあるけれど、基本的に機首側が無事なことは稀。
コックピットの乗員しか居ないはずの貨物機でも、事故時に乗員が生存した例は殆ど無い。
そして最も重要なのは、事故調査の要となるブラックボックスが機体最後部に設置されているという事実である。
(via yukiminagawa)
noblesse obligeですね
(via yukemuriippai)
Retro Games with Modern Themes
Updated as one post. See more at - Penney Design - Retro Games with Modern Themes
(via katoyuu)
イギリスでは美味しいミルクティーを作るには、紅茶にミルクを注ぐべきか、ミルクに紅茶を注ぐべきかという論争が古くからあるという。なんか美味しんぼのエピソードでも出てきたような。
ケンブリッジ大学でもかつてこの論争が行われたらしい。一人の女性がミルクに紅茶を注ぐべきだと主張し、逆だと不味くなってしまうという。そして自分は両者の味の違いをきちんと見分けることができると主張した。
多くの科学者は彼女の意見は間違っていると考た。どちらの方法でミルクティーを入れても味は変わらないはず、と。
そこで二重盲検テストが行われた。本当に彼女は両者の違いを見分けることができるのか? 結果は「見分けられる」であった。確かの彼女はきちんと両者の味の違いを判別したのだ。両者の味は同じであると主張した科学者の方が間違っていた。
この現象は現在では科学的に解明されている。紅茶にミルクを注いだ場合、ミルクの温度が急激に上がりすぎて、ミルクに含まれるタンパク質が変質し酸味を帯びてしまう。
これが正しい科学のあり方なのだ。一見馬鹿馬鹿しい主張で会っても、検証もせずに安易に「そんなの正しくないはず」という思い込みで否定するのは科学ではない。
"先輩社員って、よく「メモを取れ」っていうでしょ。先日、私もついつい、そういうことをいいたくなったんだけど、ふと「話の全体像が見えていない状態でメモを取るのって難しいよな」と思った。
それで、説明をしながら、自分で自分の話のメモを取ってみた。その結果はというと、割と悲惨な感じ。話の粒度も、部分的には作業の順番さえ、バラバラ。自分の説明が、いかにダメなのかがわかった。
「あー、なるほど、教える自分自身が、何を教えたらいいのか、よくわかっていないんだ。話しながら考えているんだ。これじゃあ、聞く方はたいへんだな」つくづく、そう実感した。
"